※ 見方は、ホームチーム【33 33 33】アウェーチーム←左から【ホームチーム勝利確率、引分確率、ホームチーム敗北確率】続いて、ホームチーム側から見て、(1)第1予想(2)第2予想。
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ナビスコ予選 第1節
大宮【34 34 32】新潟 大宮(1)2-1/(2)1-1 接戦・H寄り予想 難易度A 波乱度S 新潟好調も、波乱寄りの予想。
広島【34 33 33】浦和 広島(1)3-2/(2)2-2 接戦 難易度S 波乱度S
3/24はフィンケ監督の誕生日も、浦和4人を代表で欠く。広島もストヤノフ欠く。
山形【34 33 33】京都 山形(1)2-1/(2)1-1 接戦 難易度S 波乱度S
柏【33 33 33】F東京 柏(1)1-1/(2)2-1 接戦 難易度S
神戸【33 33 33】千葉 神戸(1)2-1/(2)1-1 接戦 難易度S
磐田【33 33 33】横浜M 磐田(1)2-1/(2)1-1 接戦 難易度S
J2第4節
仙台【33 33 34】甲府 仙台(1)1-2/(2)0-0 接戦 難易度S 波乱度S
筋は仙台か。しかし甲府寄りの予想。
栃木【33 33 34】福岡 栃木(1)1-2/(2)1-1 接戦 難易度S 波乱度S
勝利のない福岡は負けられない一戦。しかし栃木の状態は悪くない。
C大阪【34 33 33】徳島 C大阪(1)1-2/(2)1-1 波乱予想 難易度S 波乱度S
今年のC大阪が本物かどうか問われる一戦。香川を代表で欠く。もちろんC大阪が勝つと見るのが筋だが、ここは波乱予想。
鳥栖【35 33 32】岡山 鳥栖(1)2-1/(2)1-1 難易度A 波乱度A
3連敗中の鳥栖。苦しいが負けるわけにはいかない。
横浜C【34 34 32】富山 横浜C(1)1-1/(2)2-1 難易度A 波乱度A
岐阜【33 32 35】草津 岐阜(1)1-2/(2)2-1 難易度A 波乱度S
好調草津だが、ちょっと臭いカード。波乱度はSに。
熊本【32 33 35】愛媛 熊本(1)1-3/(2)1-1 難易度A 波乱度A
愛媛の強さをより本物にしたい一戦。昨年第2クールと第3クールで熊本が勝利しているが、第3クールは、愛媛は天皇杯浦和戦の疲労が残っていた中でも試合は支配していた。今なら勝てるという思い、リベンジの気持ちは強いと予想。
札幌【34 33 33】湘南 札幌(1)2-1/(2)1-1 難易度S 波乱度S
どちらも個の能力は高い。
水戸【33 33 33】東京V 水戸(1)1-2/(2)1-1 難易度S 波乱度S
水戸は連勝中だが、どうでしょう。
引分け確率 (1)柏―F東京 (2)仙台―甲府 (3)神戸―千葉 (4)磐田―横浜M (5)横浜C―富山 (6)札幌―湘南 (7)山形―京都
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ナビスコ予選 第1節
大宮【34 34 32】新潟 大宮(1)2-1/(2)1-1 接戦・H寄り予想 難易度A 波乱度S 新潟好調も、波乱寄りの予想。
広島【34 33 33】浦和 広島(1)3-2/(2)2-2 接戦 難易度S 波乱度S
3/24はフィンケ監督の誕生日も、浦和4人を代表で欠く。広島もストヤノフ欠く。
山形【34 33 33】京都 山形(1)2-1/(2)1-1 接戦 難易度S 波乱度S
柏【33 33 33】F東京 柏(1)1-1/(2)2-1 接戦 難易度S
神戸【33 33 33】千葉 神戸(1)2-1/(2)1-1 接戦 難易度S
磐田【33 33 33】横浜M 磐田(1)2-1/(2)1-1 接戦 難易度S
J2第4節
仙台【33 33 34】甲府 仙台(1)1-2/(2)0-0 接戦 難易度S 波乱度S
筋は仙台か。しかし甲府寄りの予想。
栃木【33 33 34】福岡 栃木(1)1-2/(2)1-1 接戦 難易度S 波乱度S
勝利のない福岡は負けられない一戦。しかし栃木の状態は悪くない。
C大阪【34 33 33】徳島 C大阪(1)1-2/(2)1-1 波乱予想 難易度S 波乱度S
今年のC大阪が本物かどうか問われる一戦。香川を代表で欠く。もちろんC大阪が勝つと見るのが筋だが、ここは波乱予想。
鳥栖【35 33 32】岡山 鳥栖(1)2-1/(2)1-1 難易度A 波乱度A
3連敗中の鳥栖。苦しいが負けるわけにはいかない。
横浜C【34 34 32】富山 横浜C(1)1-1/(2)2-1 難易度A 波乱度A
岐阜【33 32 35】草津 岐阜(1)1-2/(2)2-1 難易度A 波乱度S
好調草津だが、ちょっと臭いカード。波乱度はSに。
熊本【32 33 35】愛媛 熊本(1)1-3/(2)1-1 難易度A 波乱度A
愛媛の強さをより本物にしたい一戦。昨年第2クールと第3クールで熊本が勝利しているが、第3クールは、愛媛は天皇杯浦和戦の疲労が残っていた中でも試合は支配していた。今なら勝てるという思い、リベンジの気持ちは強いと予想。
札幌【34 33 33】湘南 札幌(1)2-1/(2)1-1 難易度S 波乱度S
どちらも個の能力は高い。
水戸【33 33 33】東京V 水戸(1)1-2/(2)1-1 難易度S 波乱度S
水戸は連勝中だが、どうでしょう。
引分け確率 (1)柏―F東京 (2)仙台―甲府 (3)神戸―千葉 (4)磐田―横浜M (5)横浜C―富山 (6)札幌―湘南 (7)山形―京都
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※見方は、ホームチーム【33 33 33】アウェーチーム←左から【ホームチーム勝利確率、引分確率、ホームチーム敗北確率】続いて、ホームチーム側から見て、(1)第1予想(2)第2予想。
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J1第3節
大宮【33 33 33】神戸 大宮(1)1-2/(2)1-1 接戦
難易度S 前節勝点3を手にした両者。どちらも雰囲気は良さそう。近年の相性は神戸優勢で、シーズン前の練習試合でも神戸が5-2で勝利している。
F東京【35 33 32】山形 F東京(1)2-1/(2)1-1 接戦・H予想
難易度S 波乱度A どっちが勝てば波乱なのかよく分からなくなってしまったこの試合。山形が2勝1分けで開幕3戦を飾り、FC東京が3連敗。となる結果はどうも予想しにくい。さらに、3/21は城福監督、土斐崎コーチの誕生日。
磐田【32 32 36】浦和 磐田(1)1-3/(2)1-1 A寄り
難易度B 波乱度B 磐田も攻撃陣には力はあるが、やはり守備が苦しい。浦和もまだ本領発揮とまではいっていないと思うが、やはり力関係では断然浦和か。同カード現在浦和の4連勝中。
横浜M【34 33 33】柏 横浜M(1)2-0/(2)0-0 接戦
難易度S 波乱度S 昨年は横浜Mの2戦2勝。前回対戦(昨年)では、柏は李、ポポを欠いてはいたが、フランサを封じられた。横浜Mは本調子ではないが、ホーム開催での開幕戦で広島に大敗しているだけに、ホームで勝利したい気持ちがより強いか。
大分【34 34 32】新潟 大分(1)2-1/(2)1-1 ややH寄り
難易度A 波乱度A 絶好調の新潟だが、大分との対戦では、06年以降、新潟の公式戦8戦3分5敗中と勝利がない。大分はやはり堅守、そしてホームでの強さを、前節の京都戦で取り戻したか。3/20は鈴木慎吾の誕生日。
名古屋【32 34 34】清水 名古屋(1)1-2/(2)1-1 接戦・A寄り
難易度S 波乱度S 乗り切れない清水。しかし、名古屋も現在公式戦2戦連続スコアレスドロー中で、さらには5連戦目ということで、疲労が懸念される。
京都【33 32 35】G大阪 京都(1)1-3/(2)2-1 A有利
難易度B 波乱度A 02年以降G大阪の8戦8勝だが、やはりG大阪の攻撃力は高い。さらには京都は新戦力がフィットしきれていない。パウリーニョあたりがカンフル剤になってきそうな予感はあるが…。G大阪は連戦での疲労も懸念されるし、ふっと抜ける可能性もあるので、波乱度はAに。
鹿島【35 33 32】広島 鹿島(1)3-1/(2)1-1 H優位
難易度B 波乱度B 広島の能力はかなり高いと思うが、2連敗から、ほぼ完璧な形で復調した鹿島は新たな波を生んでいると思われる。小笠原で安定感を、チュホと大迫で新しい風を生んでいる。広島は攻撃力はかなり高くも、守備力が…。鹿島の連戦での疲労も考慮しなくてはいけない。
千葉【33 33 33】川崎 千葉(1)3-2/(2)1-3 波乱予想
難易度S 波乱度S 05年以降千葉のリーグ戦1勝2分5敗(H1勝3敗)。川崎寄りのはずなのですが、さらには千葉は練習試合からずっと低迷していますが、どうも波乱の予感が…。試合展開としては、圧倒的に川崎が支配し、千葉がCT狙いという構図を予想も、守備がはまり、川崎が決定機で獲れないような流れになると、千葉に勝機が。
J2第3節
愛媛【34 33 33】岐阜 愛媛(1)2-1/(2)1-2 接戦
難易度S 波乱度A 昨年は愛媛の2勝1分(H1分)、さらには開幕2連勝と波に乗る愛媛だが、大木が負傷。攻撃の核を欠くことでリズムが変化することが懸念されるが、どれだけ力を発揮できるか。岐阜もサイド狙う意識はいい。ただしフィニッシュは課題。
仙台【34 33 33】鳥栖 仙台(1)1-0/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 06年以降仙台の7勝0分4敗(H4勝0分1敗)と、やはり仙台のホームということもありやや仙台に分があるが、開幕2連敗とう結果が、鳥栖にとっては心外すぎるので、相当気持ちは高めてくるはずだ。
徳島【33 33 33】熊本 徳島(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 昨年最後の対戦では、熊本が優位に進めながらもドロー。熊本は前節敵地で横浜Cに勝利し、特に攻撃は状態がいい。徳島は開幕戦の東京Vとのドローでは内容よくも、前節は水戸に押し込まれた。ただし、個人の能力は高い。
湘南【35 33 32】岡山 湘南(1)2-0/(2)1-1 H寄り
難易度B 波乱度B やはり湘南の方が力は上、さらに開幕2連勝を飾っているが、状態は決していいわけではない。岡山は、強力FWに注目しているが、今のところ守備の安定が光る。ただし、CBの野本を欠くようで、厳しいか。
C大阪【50 25 25】栃木 C大阪(1)3-1/(2)0-1 H有利
難易度C 波乱度C 栃木は決して悪くない。むしろ状態はいい。ただし、栃木が勝つ場合を考えてみた際、やはりC大阪の油断が考えられるが、油断して先に失点したとしても、目覚めた時の反撃は驚異。栃木が勝つ場合は、C大阪が余程フィニッシュの精度を欠いた場合か。
福岡【33 33 34】水戸 福岡(1)1-2/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 福岡は大久保、水戸は高崎と、ターゲットの存在によって縦に蹴るサッカーに陥る可能性の高い両チーム。福岡は昨年の状態とあまり変わってない印象。守備で後手を踏み、縦に急ぎサイドを使えない。どこに意識統一を持っていくのか、篠田監督の手腕、選手の意識が問われる。水戸は縦に蹴ることも選択肢のひとつという感じで、遠藤や荒田という得点力の高い選手もいるので武器に出来る。細かく繋ぐ技術もある。
甲府【33 33 33】札幌 甲府(1)1-1/(2)1-2 接戦
難易度S 非常に難しい戦い。互いにゴールを期待されるFWがいながらも、特に甲府は攻撃面で力を発揮できておらず、むしろ守備の安定が光っている。前節の後半、または昨年のように大西を3トップの右で起用した方がよさそうだが、森田や金も調子が良さそうなので、狙いやバランスという面で迷いがある印象。札幌は状態がいいと見ている。
草津【34 33 33】横浜C 草津(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 非常にアグレッシブな攻撃的なサッカーを展開して好調な草津。J1の新潟のような出だしを感じる。ただし、守備力がどれぐらいなのかは疑問。横浜Cはあまり状態がよくないが、力はあるはずなのと、やはり連敗中で、しかも好調草津を相手ということで、緊張感高く試合に臨みそうだ。
東京V【36 32 32】富山 東京V(1)3-1/(2)1-1 H寄り
難易度B 波乱度B 前節はペースを握りながらもC大阪に敗戦した東京V。状態は悪くないだけに、とにかくこの試合でまず勝利を、という思いは強いだろう。富山も悪くないと思うが、やはり東京Vの力が上回ると予想。
引分け予想:(1)名古屋―清水 (2)仙台―鳥栖 (3)大宮―神戸 (4)名古屋―清水 (5)徳島―熊本 (6)千葉―川崎 (7)甲府―札幌
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J1第3節
大宮【33 33 33】神戸 大宮(1)1-2/(2)1-1 接戦
難易度S 前節勝点3を手にした両者。どちらも雰囲気は良さそう。近年の相性は神戸優勢で、シーズン前の練習試合でも神戸が5-2で勝利している。
F東京【35 33 32】山形 F東京(1)2-1/(2)1-1 接戦・H予想
難易度S 波乱度A どっちが勝てば波乱なのかよく分からなくなってしまったこの試合。山形が2勝1分けで開幕3戦を飾り、FC東京が3連敗。となる結果はどうも予想しにくい。さらに、3/21は城福監督、土斐崎コーチの誕生日。
磐田【32 32 36】浦和 磐田(1)1-3/(2)1-1 A寄り
難易度B 波乱度B 磐田も攻撃陣には力はあるが、やはり守備が苦しい。浦和もまだ本領発揮とまではいっていないと思うが、やはり力関係では断然浦和か。同カード現在浦和の4連勝中。
横浜M【34 33 33】柏 横浜M(1)2-0/(2)0-0 接戦
難易度S 波乱度S 昨年は横浜Mの2戦2勝。前回対戦(昨年)では、柏は李、ポポを欠いてはいたが、フランサを封じられた。横浜Mは本調子ではないが、ホーム開催での開幕戦で広島に大敗しているだけに、ホームで勝利したい気持ちがより強いか。
大分【34 34 32】新潟 大分(1)2-1/(2)1-1 ややH寄り
難易度A 波乱度A 絶好調の新潟だが、大分との対戦では、06年以降、新潟の公式戦8戦3分5敗中と勝利がない。大分はやはり堅守、そしてホームでの強さを、前節の京都戦で取り戻したか。3/20は鈴木慎吾の誕生日。
名古屋【32 34 34】清水 名古屋(1)1-2/(2)1-1 接戦・A寄り
難易度S 波乱度S 乗り切れない清水。しかし、名古屋も現在公式戦2戦連続スコアレスドロー中で、さらには5連戦目ということで、疲労が懸念される。
京都【33 32 35】G大阪 京都(1)1-3/(2)2-1 A有利
難易度B 波乱度A 02年以降G大阪の8戦8勝だが、やはりG大阪の攻撃力は高い。さらには京都は新戦力がフィットしきれていない。パウリーニョあたりがカンフル剤になってきそうな予感はあるが…。G大阪は連戦での疲労も懸念されるし、ふっと抜ける可能性もあるので、波乱度はAに。
鹿島【35 33 32】広島 鹿島(1)3-1/(2)1-1 H優位
難易度B 波乱度B 広島の能力はかなり高いと思うが、2連敗から、ほぼ完璧な形で復調した鹿島は新たな波を生んでいると思われる。小笠原で安定感を、チュホと大迫で新しい風を生んでいる。広島は攻撃力はかなり高くも、守備力が…。鹿島の連戦での疲労も考慮しなくてはいけない。
千葉【33 33 33】川崎 千葉(1)3-2/(2)1-3 波乱予想
難易度S 波乱度S 05年以降千葉のリーグ戦1勝2分5敗(H1勝3敗)。川崎寄りのはずなのですが、さらには千葉は練習試合からずっと低迷していますが、どうも波乱の予感が…。試合展開としては、圧倒的に川崎が支配し、千葉がCT狙いという構図を予想も、守備がはまり、川崎が決定機で獲れないような流れになると、千葉に勝機が。
J2第3節
愛媛【34 33 33】岐阜 愛媛(1)2-1/(2)1-2 接戦
難易度S 波乱度A 昨年は愛媛の2勝1分(H1分)、さらには開幕2連勝と波に乗る愛媛だが、大木が負傷。攻撃の核を欠くことでリズムが変化することが懸念されるが、どれだけ力を発揮できるか。岐阜もサイド狙う意識はいい。ただしフィニッシュは課題。
仙台【34 33 33】鳥栖 仙台(1)1-0/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 06年以降仙台の7勝0分4敗(H4勝0分1敗)と、やはり仙台のホームということもありやや仙台に分があるが、開幕2連敗とう結果が、鳥栖にとっては心外すぎるので、相当気持ちは高めてくるはずだ。
徳島【33 33 33】熊本 徳島(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 昨年最後の対戦では、熊本が優位に進めながらもドロー。熊本は前節敵地で横浜Cに勝利し、特に攻撃は状態がいい。徳島は開幕戦の東京Vとのドローでは内容よくも、前節は水戸に押し込まれた。ただし、個人の能力は高い。
湘南【35 33 32】岡山 湘南(1)2-0/(2)1-1 H寄り
難易度B 波乱度B やはり湘南の方が力は上、さらに開幕2連勝を飾っているが、状態は決していいわけではない。岡山は、強力FWに注目しているが、今のところ守備の安定が光る。ただし、CBの野本を欠くようで、厳しいか。
C大阪【50 25 25】栃木 C大阪(1)3-1/(2)0-1 H有利
難易度C 波乱度C 栃木は決して悪くない。むしろ状態はいい。ただし、栃木が勝つ場合を考えてみた際、やはりC大阪の油断が考えられるが、油断して先に失点したとしても、目覚めた時の反撃は驚異。栃木が勝つ場合は、C大阪が余程フィニッシュの精度を欠いた場合か。
福岡【33 33 34】水戸 福岡(1)1-2/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 福岡は大久保、水戸は高崎と、ターゲットの存在によって縦に蹴るサッカーに陥る可能性の高い両チーム。福岡は昨年の状態とあまり変わってない印象。守備で後手を踏み、縦に急ぎサイドを使えない。どこに意識統一を持っていくのか、篠田監督の手腕、選手の意識が問われる。水戸は縦に蹴ることも選択肢のひとつという感じで、遠藤や荒田という得点力の高い選手もいるので武器に出来る。細かく繋ぐ技術もある。
甲府【33 33 33】札幌 甲府(1)1-1/(2)1-2 接戦
難易度S 非常に難しい戦い。互いにゴールを期待されるFWがいながらも、特に甲府は攻撃面で力を発揮できておらず、むしろ守備の安定が光っている。前節の後半、または昨年のように大西を3トップの右で起用した方がよさそうだが、森田や金も調子が良さそうなので、狙いやバランスという面で迷いがある印象。札幌は状態がいいと見ている。
草津【34 33 33】横浜C 草津(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 非常にアグレッシブな攻撃的なサッカーを展開して好調な草津。J1の新潟のような出だしを感じる。ただし、守備力がどれぐらいなのかは疑問。横浜Cはあまり状態がよくないが、力はあるはずなのと、やはり連敗中で、しかも好調草津を相手ということで、緊張感高く試合に臨みそうだ。
東京V【36 32 32】富山 東京V(1)3-1/(2)1-1 H寄り
難易度B 波乱度B 前節はペースを握りながらもC大阪に敗戦した東京V。状態は悪くないだけに、とにかくこの試合でまず勝利を、という思いは強いだろう。富山も悪くないと思うが、やはり東京Vの力が上回ると予想。
引分け予想:(1)名古屋―清水 (2)仙台―鳥栖 (3)大宮―神戸 (4)名古屋―清水 (5)徳島―熊本 (6)千葉―川崎 (7)甲府―札幌
ファンサカ注目チーム:鹿島、G大阪、浦和 横浜M、F東京
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※見方は、ホームチーム【33 33 33】アウェーチーム←左から【ホームチーム勝利確率、引分確率、ホームチーム敗北確率】続いて、ホームチーム側から見て、(1)第1予想(2)第2予想。
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J1第2節
浦和【34 34 32】F東京 浦和(1)2-0/(2)1-1 H狙い
難易度A 波乱度A やはり力では浦和か。ただ、まだ全体がフィットしてはいない。原口、ポンテあたり、そして第1節ではカウンターから2失点を喫した守備は課題。F東京はカボレがどれだけコンディションを上げられるか、そして守備が課題。
神戸【31 32 37】川崎 神戸(1)1-4/(2)2-1 A有利
難易度C 波乱度B 川崎もまだ本調子ではない。どうしても重心が前にいくため、ポカをする可能性もあるが今のところ守備も安定しているが。神戸はマルセウとバイーアという期待された二人を欠くのは痛い。
柏【33 33 33】千葉 柏(1)1-1/(2)1-0 接戦
難易度S 波乱度S どちらもちょっと未知数だが、柏の守備は計算が立つか。
山形【33 33 34】名古屋 山形(1)2-1/(2)1-1 接戦・波乱狙い
難易度S 波乱度S やはりダヴィ・玉田の2トップは驚異だが、ACLで敵地での蔚山戦からの中3日で敵地山形に乗り込むのはやや疲労が懸念される。逆に山形はそこを叩きたいところ。
G大阪【35 33 32】磐田 G大阪(1)3-1/(2)1-1 H優位
難易度B 波乱度B 磐田もやわじゃないと思うのですが…。守備をしっかり立て直せるかどうか。G大阪は、加地・明神・寺田を欠く模様だが、チョも先発となりそうで、中3日だがホームでの連戦ということもあり、コンディションは悪くはなさそう。
清水【34 34 32】横浜M 清水(1)1-1/(2)1-0 接戦
難易度S 波乱度S ホームでの清水の強さを考慮してやや清水寄りの予想となっているが、横浜がしっかり立て直してくれば実力は五分。
大分【33 33 34】京都 大分(1)0-2/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 京都の勝利と予想したが、京都もまだ新たな人材を活かしきれているわけではない。特に、核となるよう期待されているディエゴはまだフィットしきれていない。大分は高橋大が出場停止。エジミウソンは復帰できるようで、怪我の報道があった森重、ウェズレイも恐らく出場するであろうが、コンディションにはやや不安。
新潟【34 34 32】鹿島 新潟(1)1-1/(2)2-1 接戦
難易度S 波乱度S ACLでは水原(韓国)に敵地で完敗した鹿島。中3日でビッグスワンスタジアムに乗り込む。ゼロックスでガンバ大阪と戦い、開幕戦を浦和レッズと戦ったことで、やや抜けた部分があっただけだと考えているが、ただ、今節の新潟は鹿島にとってはちょっとやっかいな相手ではないかと思う。疲労もあるし、開幕戦を勝利で飾った新潟は勢いもありそうなうえ、やはりホームでの強さは今年も考慮すべきだろう。
広島【35 33 32】大宮 広島(1)3-1/(2)2-2 ややH寄り
難易度A 波乱度A 広島の攻撃力、大宮の守備力に注目。広島はホームでは5戦4勝1敗と相性はいい。
J2第2節
鳥栖【33 32 35】札幌 鳥栖(1)0-2/(2)1-0 A狙い
難易度A 波乱度A 札幌の方が力はあるか。第1節の内容も悪くはない。
水戸【33 33 33】徳島 水戸(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 愛媛に敗戦した水戸だが、攻撃に向かう姿勢は悪くはなかった。対する徳島も、東京Vに内容で上回るドロー。かなりの接戦が予想される。
横浜C【34 33 33】熊本 横浜C(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 横浜C勝利と予想しているが、熊本も非常に力のあるメンバーが揃っている。高橋泰が抜けた今季だが、3トップ気味の3人に、藤田、吉井という前線は期待が持てる
岐阜【33 33 33】甲府 岐阜(1)1-0/(2)0-2 接戦
難易度S 波乱度S 力、ポテンシャルは甲府が上だが、コンディションはよくない。思い切って裏を突く予想。
栃木【32 32 36】湘南 岐阜(1)0-2/(2)1-1 A有利
難易度B 波乱度B やはり湘南が一枚上か。
富山【32 33 35】愛媛 富山(1)1-2/(2)1-1 接戦・A気味
難易度A 波乱度A 第1節に福岡と引き分けている富山だけあって、五分と感じるが、愛媛の攻撃力には期待。
草津【34 33 33】福岡 草津(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 意図のある攻撃を展開できそうなのは草津。福岡はどれだけ攻撃面で狙いを絞れるか。
東京V【32 32 36】C大阪 東京V(1)1-3/(2)2-2 A有利
難易度C 波乱度C 守備を得意とする高木監督がC大阪の攻撃を封じられるか。
岡山【32 32 36】仙台 岡山(1)0-1/(2)1-1 A寄り
難易度B 波乱度B 守備力では仙台が上か。千葉の負傷は気になるが、永井でも富田でも問題ないだろう。
引分け予想 (1)柏−千葉 (2)清水−横浜M (3)新潟−鹿島 (4)水戸−徳島 (5)横浜C−熊本 (6)山形−名古屋 (7)岐阜−甲府
ファンサカ注目チームは、ガンバ大阪、川崎フロンターレ、サンフレッチェ広島。
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toto難易度88(S8・A3・B1・C1)
J1第2節
浦和【34 34 32】F東京 浦和(1)2-0/(2)1-1 H狙い
難易度A 波乱度A やはり力では浦和か。ただ、まだ全体がフィットしてはいない。原口、ポンテあたり、そして第1節ではカウンターから2失点を喫した守備は課題。F東京はカボレがどれだけコンディションを上げられるか、そして守備が課題。
神戸【31 32 37】川崎 神戸(1)1-4/(2)2-1 A有利
難易度C 波乱度B 川崎もまだ本調子ではない。どうしても重心が前にいくため、ポカをする可能性もあるが今のところ守備も安定しているが。神戸はマルセウとバイーアという期待された二人を欠くのは痛い。
柏【33 33 33】千葉 柏(1)1-1/(2)1-0 接戦
難易度S 波乱度S どちらもちょっと未知数だが、柏の守備は計算が立つか。
山形【33 33 34】名古屋 山形(1)2-1/(2)1-1 接戦・波乱狙い
難易度S 波乱度S やはりダヴィ・玉田の2トップは驚異だが、ACLで敵地での蔚山戦からの中3日で敵地山形に乗り込むのはやや疲労が懸念される。逆に山形はそこを叩きたいところ。
G大阪【35 33 32】磐田 G大阪(1)3-1/(2)1-1 H優位
難易度B 波乱度B 磐田もやわじゃないと思うのですが…。守備をしっかり立て直せるかどうか。G大阪は、加地・明神・寺田を欠く模様だが、チョも先発となりそうで、中3日だがホームでの連戦ということもあり、コンディションは悪くはなさそう。
清水【34 34 32】横浜M 清水(1)1-1/(2)1-0 接戦
難易度S 波乱度S ホームでの清水の強さを考慮してやや清水寄りの予想となっているが、横浜がしっかり立て直してくれば実力は五分。
大分【33 33 34】京都 大分(1)0-2/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 京都の勝利と予想したが、京都もまだ新たな人材を活かしきれているわけではない。特に、核となるよう期待されているディエゴはまだフィットしきれていない。大分は高橋大が出場停止。エジミウソンは復帰できるようで、怪我の報道があった森重、ウェズレイも恐らく出場するであろうが、コンディションにはやや不安。
新潟【34 34 32】鹿島 新潟(1)1-1/(2)2-1 接戦
難易度S 波乱度S ACLでは水原(韓国)に敵地で完敗した鹿島。中3日でビッグスワンスタジアムに乗り込む。ゼロックスでガンバ大阪と戦い、開幕戦を浦和レッズと戦ったことで、やや抜けた部分があっただけだと考えているが、ただ、今節の新潟は鹿島にとってはちょっとやっかいな相手ではないかと思う。疲労もあるし、開幕戦を勝利で飾った新潟は勢いもありそうなうえ、やはりホームでの強さは今年も考慮すべきだろう。
広島【35 33 32】大宮 広島(1)3-1/(2)2-2 ややH寄り
難易度A 波乱度A 広島の攻撃力、大宮の守備力に注目。広島はホームでは5戦4勝1敗と相性はいい。
J2第2節
鳥栖【33 32 35】札幌 鳥栖(1)0-2/(2)1-0 A狙い
難易度A 波乱度A 札幌の方が力はあるか。第1節の内容も悪くはない。
水戸【33 33 33】徳島 水戸(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 愛媛に敗戦した水戸だが、攻撃に向かう姿勢は悪くはなかった。対する徳島も、東京Vに内容で上回るドロー。かなりの接戦が予想される。
横浜C【34 33 33】熊本 横浜C(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 横浜C勝利と予想しているが、熊本も非常に力のあるメンバーが揃っている。高橋泰が抜けた今季だが、3トップ気味の3人に、藤田、吉井という前線は期待が持てる
岐阜【33 33 33】甲府 岐阜(1)1-0/(2)0-2 接戦
難易度S 波乱度S 力、ポテンシャルは甲府が上だが、コンディションはよくない。思い切って裏を突く予想。
栃木【32 32 36】湘南 岐阜(1)0-2/(2)1-1 A有利
難易度B 波乱度B やはり湘南が一枚上か。
富山【32 33 35】愛媛 富山(1)1-2/(2)1-1 接戦・A気味
難易度A 波乱度A 第1節に福岡と引き分けている富山だけあって、五分と感じるが、愛媛の攻撃力には期待。
草津【34 33 33】福岡 草津(1)2-1/(2)1-1 接戦
難易度S 波乱度S 意図のある攻撃を展開できそうなのは草津。福岡はどれだけ攻撃面で狙いを絞れるか。
東京V【32 32 36】C大阪 東京V(1)1-3/(2)2-2 A有利
難易度C 波乱度C 守備を得意とする高木監督がC大阪の攻撃を封じられるか。
岡山【32 32 36】仙台 岡山(1)0-1/(2)1-1 A寄り
難易度B 波乱度B 守備力では仙台が上か。千葉の負傷は気になるが、永井でも富田でも問題ないだろう。
引分け予想 (1)柏−千葉 (2)清水−横浜M (3)新潟−鹿島 (4)水戸−徳島 (5)横浜C−熊本 (6)山形−名古屋 (7)岐阜−甲府
ファンサカ注目チームは、ガンバ大阪、川崎フロンターレ、サンフレッチェ広島。
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※見方は、ホームチーム【33 33 33】アウェーチーム←左から【ホームチーム勝利確率、引分確率、ホームチーム敗北確率】続いて、ホームチーム側から見て、(1)第1予想(2)第2予想。
toto難易度84(S3・A8・B3)
J1第1節
F東京【32 33 35】新潟 F東京(1)1-3/(2)1-1 A狙い
難易度A 波乱度S ※波乱狙い 昨年から考えるとF東京優位と考えるのが妥当であろうが、石川直、佐原が離脱しており、カボレも合流間もないあたりは不安要素。赤嶺は天皇杯含め、現在VS新潟戦2戦連続ゴール中。新潟は練習試合でも守備はまずまず安定しており、マルシオ、大島には注目。
磐田【35 33 32】山形 磐田(1)3-2/(2)1-1 H優位か
難易度A 波乱度A 山形も直近の練習試合の出来は悪くない。磐田は最近DFラインでの怪我人が出ていたため、この試合にはほぼベストメンバーが揃いそうだが、連係面ではやや不安があるか。ただ、前田、ジウシーニョ、西など、攻撃陣は強力。山形では、練習試合で好調を維持している古橋に注目。磐田は、ここ3年開幕戦での勝利がない(3戦中H開催は1試合でH1戦1分け)
名古屋【35 33 32】大分 名古屋(1)2-1/(2)1-1 ややH寄り
難易度A 波乱度A 昨年最終節で対戦した両者。互いに守備の堅さは健在となるか。大分は深谷、エジミウソンを欠いているあたりは不安要素。名古屋が今季も得意のサイド攻撃を発揮して3バックの裏を突いていくだろう。中での堅さを今季も大分が維持できるか。ダヴィ、田中隼といった名古屋の新戦力には注目。阿部翔を欠くのは名古屋の不安要素のひとつ。
千葉【32 33 35】G大阪 千葉(1)1-3/(2)2-1 A狙い
難易度A 波乱度A 互いにシーズン前の練習試合などではいい形、結果を生むことが出来ていない。G大阪はゼロックスでは鹿島に完敗。レアンドロ、チョの怪我もあり、昨年、バレー移籍後のようなアタック不足に陥っている。レアンドロは先発する模様で、チョもベンチ入りの模様だが、どれだけガンバ大阪らしさを発揮できるか。
鹿島【33 33 34】浦和 鹿島(1)1-2/(2)1-1 激戦・A狙い
難易度S ゼロックスでは、今季も強い鹿島を印象づけた鹿島。通算では、鹿島がH15勝4分6敗と大きく勝ち越しているが、実は04年以降H5戦3分2敗中と勝てていない。全体のバランスとしてはやはり鹿島に安定感を感じるが、浦和の攻撃力に注目したい。特に練習試合で計6得点を挙げている原口、そして田中達。原口が好調なことは勿論鹿島も承知であろうが、ポンテ・高原・田中達と、要注意人物が多いだけに、原口がこの試合でも力を出しきれるかどうかは鍵を握りそうだ。
川崎【35 33 32】柏 川崎(1)3-2/(2)1-1 H優位
難易度A 波乱度A 通算対戦成績は川崎の5勝3分4敗(H4勝1分1敗)。05年以降は、川崎はH3勝1分け中とホームでは負けていない。練習試合の結果を見ると、川崎はやはり守備に不安があり、万全の状態というかんじはしない。柏は、期待されたアルセウを欠き、ほぼ昨年のメンバーというかんじだが、そうやわではない。李・フランサのホットライン。菅沼やポポも得点能力は高い。川崎では練習試合で計3得点を挙げている田坂に注目。
横浜M【36 32 32】広島 横浜M(1)3-0/(2)1-1 H優位
難易度B 波乱度B 今年も浩吉マジックには注目。対戦成績は、通算でも大きく横浜Mが勝ち越しており、02年以降で見ても、横浜Mの、リーグ戦6勝2分2敗(H3勝1分1敗)。横浜Mは堅守に加え、攻撃力も健在。広島は力はあると思うが、やはり守備に難点を感じるのと、2列目の重要なポジションに怪我人続出している点が痛い。
京都【35 33 32】神戸 京都(1)2-1/(2)2-2 H狙い
難易度A 波乱度A 京都はやはり新戦力の李、ディエゴ、豊田に注目。特に豊田は、練習試合で、非公開の試合以外で計6得点を挙げており、好調を維持している。練習試合の少なかった神戸は、主力に怪我人も出ており、準備不足は否めない。
大宮【32 33 35】清水 大宮(1)1-2/(2)1-1 接戦・A狙い
難易度A 波乱度A 現在、3戦連続引分けという両者の対戦。大宮は小林大が抜け、小林慶も欠く。その中でマト、新井、藤田祥らの新戦力がどれだけフィットできるか。また、練習試合で好調を維持している市川雅にも注目。清水は高木和が抜けて、CBに入るであろう岩下、そして新戦力のヨンセンに注目。ちょこちょこ怪我人もあって、万全の状態とまではいえないと見ているが、昨年からの積み上げという形を感じられるチームだと思っている。
J2 第2節
熊本【33 33 34】草津 熊本(1)1-1/(2)1-2 接戦・ややA寄り
難易度S 波乱度S 草津は練習試合の情報を公開していない(はず)ので、なんとも言えないが、練習試合で負けていない。熊本は、昨年の下位チームの中でも、昨年の戦力からの上積みという形で臨めるチームのひとつ。ただ、熊本は高橋泰、草津は島田裕と、昨年のエース的存在が抜け、どれだけ新たな形を生み出せるか。
札幌【33 33 33】仙台 札幌(1)1-1/(2)2-1 接戦
難易度S これは非常に難しい。札幌は、個々の選手を見ると非常に力があるかんじがするが、どれだけチームとして機能するか。逆に仙台は、昨年を土台に出来ており、機能性という面では仙台の方が高そう。
福岡【36 32 32】富山 福岡(1)3-1/(2)1-1 H有利
難易度B 波乱度C やはりこれは福岡有利と見ている。高橋泰には注目。JFL上りの富山は未知数な部分が多いが、練習試合でも結果が出ていないだけに、初戦から福岡というのはちょっときつそうな印象。練習試合では2失点以上の試合はなく、守備面はやや計算出来るか。
徳島【33 33 34】東京V 徳島(1)1-2/(2)1-1 接戦
難易度A 波乱度S 最も大きくチーム編成が変わったチームのひとつ、徳島。徳島に期待する声も多く聞かれるが、私は個人的に、徳島は、今年は基盤作りの年だと見ている。ただし、徳重、羽地、石田祐、倉貫といった攻撃力には力を感じる。東京Vも、放出や移籍で主力が抜けたが、守備面では土屋、土居と核になる部分があるし、攻撃面でも河野、平本、飯尾一、柴崎晃など、昨年からの上積みと見られる要素も多く、まして横浜Cを昇格に導いた高木監督の手腕には期待。
岡山【33 32 35】甲府 岡山(1)2-3/(2)2-1 A寄り
難易度B 波乱度B JFLからの昇格組の中で、個人的に最も注目している岡山。喜山、小林康というJFLベストイレブンのFW2人に、昨年も水戸で8得点を挙げた西野晃が加わり、攻撃面は注目。練習試合では、守備もまずまずの安定を見せている。ただし、この対戦ではやはり甲府の力が上と予想。
栃木【33 33 33】岐阜 栃木(1)1-1/(2)2-1 接戦
難易度S 昨年JFL2位の栃木。新たに加わった栗原や本橋など、ベテランの存在も大きく感じる。また、松田監督の手腕にも期待。
愛媛【34 34 32】水戸 愛媛(1)2-1/(2)1-1 接戦・H寄り
難易度A 波乱度A 愛媛も、昨年の下位チームの中では、昨年を基盤に上積みを計れているチームのひとつ。柴小屋、大山、山本と、主要なポジションでの補強をピンポイントに出来ている感じ。江後が怪我しているようなのは不安要素。水戸は、赤星、チュホという、昨年の核となっていた部分が抜けたが、昨年17得点を挙げた荒田、そしてそこに吉原が加わったあたりは期待。ただ、パッサーの村松がここにきて怪我。これは痛い。
湘南【34 33 33】横浜C 湘南(1)1-1/(2)1-1 接戦
難易度S 互いに力のある両者。判断するのは難しいが、通算の対戦成績は湘南の11勝6分10敗(H8勝3分3敗)。ホームでの優位性を考慮して、湘南勝利と予想。
C大阪【35 32 33】鳥栖 F東京(1)3-2/(2)2-3 H優位か
難易度B 波乱度A 今年の優勝候補の筆頭であろうセレッソ大阪。だが、鳥栖も優勝・昇格を狙える力は充分備えているだろう。攻撃力ではやはりC大阪が上。鳥栖は、2/26にトジンが加入したが、すぐにフィットとはいかないだろう。
引分け予想 (1)札幌―仙台 (2)熊本―草津 (3)鹿島―浦和 (4)名古屋―大分 (5)栃木―岐阜 (6)湘南―横浜C (7)大宮―清水
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J1第1節
F東京【32 33 35】新潟 F東京(1)1-3/(2)1-1 A狙い
難易度A 波乱度S ※波乱狙い 昨年から考えるとF東京優位と考えるのが妥当であろうが、石川直、佐原が離脱しており、カボレも合流間もないあたりは不安要素。赤嶺は天皇杯含め、現在VS新潟戦2戦連続ゴール中。新潟は練習試合でも守備はまずまず安定しており、マルシオ、大島には注目。
磐田【35 33 32】山形 磐田(1)3-2/(2)1-1 H優位か
難易度A 波乱度A 山形も直近の練習試合の出来は悪くない。磐田は最近DFラインでの怪我人が出ていたため、この試合にはほぼベストメンバーが揃いそうだが、連係面ではやや不安があるか。ただ、前田、ジウシーニョ、西など、攻撃陣は強力。山形では、練習試合で好調を維持している古橋に注目。磐田は、ここ3年開幕戦での勝利がない(3戦中H開催は1試合でH1戦1分け)
名古屋【35 33 32】大分 名古屋(1)2-1/(2)1-1 ややH寄り
難易度A 波乱度A 昨年最終節で対戦した両者。互いに守備の堅さは健在となるか。大分は深谷、エジミウソンを欠いているあたりは不安要素。名古屋が今季も得意のサイド攻撃を発揮して3バックの裏を突いていくだろう。中での堅さを今季も大分が維持できるか。ダヴィ、田中隼といった名古屋の新戦力には注目。阿部翔を欠くのは名古屋の不安要素のひとつ。
千葉【32 33 35】G大阪 千葉(1)1-3/(2)2-1 A狙い
難易度A 波乱度A 互いにシーズン前の練習試合などではいい形、結果を生むことが出来ていない。G大阪はゼロックスでは鹿島に完敗。レアンドロ、チョの怪我もあり、昨年、バレー移籍後のようなアタック不足に陥っている。レアンドロは先発する模様で、チョもベンチ入りの模様だが、どれだけガンバ大阪らしさを発揮できるか。
鹿島【33 33 34】浦和 鹿島(1)1-2/(2)1-1 激戦・A狙い
難易度S ゼロックスでは、今季も強い鹿島を印象づけた鹿島。通算では、鹿島がH15勝4分6敗と大きく勝ち越しているが、実は04年以降H5戦3分2敗中と勝てていない。全体のバランスとしてはやはり鹿島に安定感を感じるが、浦和の攻撃力に注目したい。特に練習試合で計6得点を挙げている原口、そして田中達。原口が好調なことは勿論鹿島も承知であろうが、ポンテ・高原・田中達と、要注意人物が多いだけに、原口がこの試合でも力を出しきれるかどうかは鍵を握りそうだ。
川崎【35 33 32】柏 川崎(1)3-2/(2)1-1 H優位
難易度A 波乱度A 通算対戦成績は川崎の5勝3分4敗(H4勝1分1敗)。05年以降は、川崎はH3勝1分け中とホームでは負けていない。練習試合の結果を見ると、川崎はやはり守備に不安があり、万全の状態というかんじはしない。柏は、期待されたアルセウを欠き、ほぼ昨年のメンバーというかんじだが、そうやわではない。李・フランサのホットライン。菅沼やポポも得点能力は高い。川崎では練習試合で計3得点を挙げている田坂に注目。
横浜M【36 32 32】広島 横浜M(1)3-0/(2)1-1 H優位
難易度B 波乱度B 今年も浩吉マジックには注目。対戦成績は、通算でも大きく横浜Mが勝ち越しており、02年以降で見ても、横浜Mの、リーグ戦6勝2分2敗(H3勝1分1敗)。横浜Mは堅守に加え、攻撃力も健在。広島は力はあると思うが、やはり守備に難点を感じるのと、2列目の重要なポジションに怪我人続出している点が痛い。
京都【35 33 32】神戸 京都(1)2-1/(2)2-2 H狙い
難易度A 波乱度A 京都はやはり新戦力の李、ディエゴ、豊田に注目。特に豊田は、練習試合で、非公開の試合以外で計6得点を挙げており、好調を維持している。練習試合の少なかった神戸は、主力に怪我人も出ており、準備不足は否めない。
大宮【32 33 35】清水 大宮(1)1-2/(2)1-1 接戦・A狙い
難易度A 波乱度A 現在、3戦連続引分けという両者の対戦。大宮は小林大が抜け、小林慶も欠く。その中でマト、新井、藤田祥らの新戦力がどれだけフィットできるか。また、練習試合で好調を維持している市川雅にも注目。清水は高木和が抜けて、CBに入るであろう岩下、そして新戦力のヨンセンに注目。ちょこちょこ怪我人もあって、万全の状態とまではいえないと見ているが、昨年からの積み上げという形を感じられるチームだと思っている。
J2 第2節
熊本【33 33 34】草津 熊本(1)1-1/(2)1-2 接戦・ややA寄り
難易度S 波乱度S 草津は練習試合の情報を公開していない(はず)ので、なんとも言えないが、練習試合で負けていない。熊本は、昨年の下位チームの中でも、昨年の戦力からの上積みという形で臨めるチームのひとつ。ただ、熊本は高橋泰、草津は島田裕と、昨年のエース的存在が抜け、どれだけ新たな形を生み出せるか。
札幌【33 33 33】仙台 札幌(1)1-1/(2)2-1 接戦
難易度S これは非常に難しい。札幌は、個々の選手を見ると非常に力があるかんじがするが、どれだけチームとして機能するか。逆に仙台は、昨年を土台に出来ており、機能性という面では仙台の方が高そう。
福岡【36 32 32】富山 福岡(1)3-1/(2)1-1 H有利
難易度B 波乱度C やはりこれは福岡有利と見ている。高橋泰には注目。JFL上りの富山は未知数な部分が多いが、練習試合でも結果が出ていないだけに、初戦から福岡というのはちょっときつそうな印象。練習試合では2失点以上の試合はなく、守備面はやや計算出来るか。
徳島【33 33 34】東京V 徳島(1)1-2/(2)1-1 接戦
難易度A 波乱度S 最も大きくチーム編成が変わったチームのひとつ、徳島。徳島に期待する声も多く聞かれるが、私は個人的に、徳島は、今年は基盤作りの年だと見ている。ただし、徳重、羽地、石田祐、倉貫といった攻撃力には力を感じる。東京Vも、放出や移籍で主力が抜けたが、守備面では土屋、土居と核になる部分があるし、攻撃面でも河野、平本、飯尾一、柴崎晃など、昨年からの上積みと見られる要素も多く、まして横浜Cを昇格に導いた高木監督の手腕には期待。
岡山【33 32 35】甲府 岡山(1)2-3/(2)2-1 A寄り
難易度B 波乱度B JFLからの昇格組の中で、個人的に最も注目している岡山。喜山、小林康というJFLベストイレブンのFW2人に、昨年も水戸で8得点を挙げた西野晃が加わり、攻撃面は注目。練習試合では、守備もまずまずの安定を見せている。ただし、この対戦ではやはり甲府の力が上と予想。
栃木【33 33 33】岐阜 栃木(1)1-1/(2)2-1 接戦
難易度S 昨年JFL2位の栃木。新たに加わった栗原や本橋など、ベテランの存在も大きく感じる。また、松田監督の手腕にも期待。
愛媛【34 34 32】水戸 愛媛(1)2-1/(2)1-1 接戦・H寄り
難易度A 波乱度A 愛媛も、昨年の下位チームの中では、昨年を基盤に上積みを計れているチームのひとつ。柴小屋、大山、山本と、主要なポジションでの補強をピンポイントに出来ている感じ。江後が怪我しているようなのは不安要素。水戸は、赤星、チュホという、昨年の核となっていた部分が抜けたが、昨年17得点を挙げた荒田、そしてそこに吉原が加わったあたりは期待。ただ、パッサーの村松がここにきて怪我。これは痛い。
湘南【34 33 33】横浜C 湘南(1)1-1/(2)1-1 接戦
難易度S 互いに力のある両者。判断するのは難しいが、通算の対戦成績は湘南の11勝6分10敗(H8勝3分3敗)。ホームでの優位性を考慮して、湘南勝利と予想。
C大阪【35 32 33】鳥栖 F東京(1)3-2/(2)2-3 H優位か
難易度B 波乱度A 今年の優勝候補の筆頭であろうセレッソ大阪。だが、鳥栖も優勝・昇格を狙える力は充分備えているだろう。攻撃力ではやはりC大阪が上。鳥栖は、2/26にトジンが加入したが、すぐにフィットとはいかないだろう。
引分け予想 (1)札幌―仙台 (2)熊本―草津 (3)鹿島―浦和 (4)名古屋―大分 (5)栃木―岐阜 (6)湘南―横浜C (7)大宮―清水
自分のtoto予想を元に、1人黙々と反省会している最近のfootmonkeyです。調べたいことはどんどん出てくるのですが、キリがないです。ちょっと更新してみます。
まず、2008年シーズンのtoto予想と、くじ結果を一覧にしましたので、
toto予想と結果←こちらのページを参照に。
情けないことに、toto当選は今季1回だけでした^^;シュミレーションでも3等以上は4回。今のシュミレーションでも、約4万円の赤字という結果でした。
まず難易度に関して。難易度を、S・A・B・C・Dと表記していました。それを、数値化してみました。Sは難易度8、A=6、B=4、C=2、D=1とし、合計したものを、その開催回全体のtoto難易度としてみました。第535回(J1第20節、J2第30節)からこのS〜Dのランク付けをしていたので、それ以前のものは、後からパーセンテージを元にランク分けしてみたので、正確な記録ではないですが、だいたいは70以下だと易しい。70前半もわりと予想しやすい、80ぐらいより上になると、私の中では難しいという見解です。第359回(難易度90)のように、かなり難しいと予想も、結果的に順当なチームが勝ったという回もありましたし、第323回(難易度70)のように、割と易しいと予想しても、引分けが多かったり、荒れ試合が入ってくるとくじ結果も荒れますが。
そしてやはり重要になってくるのが引分け数。08年、toto開催数が計38回で、1開催中の引分け試合数が最も多かったのは3試合で、計11回、全体の28.9%でした。次いで4試合と1試合が共に7回で18.4%。引分け試合数が1試合〜4試合となった開催回は、計29試合で76.3%。5試合以上が計8試合で21%。0試合は1回で2.6%という結果でした。
マルチで買っている人にとっては、妥当な狙いとしては4試合以下ということになりますよね。私のように削減ソフトを使っている方は、妥当に予想する時は1〜4試合ということになってきますかね。
削減ソフトを使っている方は、このあたりは繊細な部分でもあります。まして3等保障にすると買い口も減るわけですから。3試合にするのか、4試合までカバーするのか。上記しましたが、1試合〜4試合が計29回で76.3%。1試合〜3試合だと22回で57.8%。5試合以上が8回で21%、4試合以上で見ると計15回で39.4%。4試合以上となる可能性が約40%ともなると、毎回3試合以下狙いというのもいかがなものかとなってきますよね。今季引分けが5試合以上で1等の当選が出たのは第338回のみ。大きいのを狙うのにリスクを背負って引分けを多目にマークすることも…どうでしょう…^^;
さて、今年のデータだけでは過去はどうだったのか気になりますね。05年〜08年の4年間での引分けデータをみてみると、合計147開催中(中止試合の出た第291回と第178回を除く)、最多は3試合で48回、全体の32.6%でした。1試合〜4試合が計125回で85%、1試合〜3試合にしてみると計96回で65.3%。5試合以上は計20回で13.6%、4試合以上でみてみると51回で34.6%となっています。ちなみに、引分け0試合というのは、ここ4年間で合計2回、全体の1.3%という確率です。
もうひとつ、購入の仕方で、「10 」、「 02」のようにマルチを使用するのが基本ですが、「1 2」という予想を併用するのは有効なのか。ちょっと記録を取ってみました。これはあくまでも私の予想を元に、ということでしかないわけですが、参考までに。「1 2」という予想を立てたのは計79回で、的中(第1予想)が36試合、ドロー(第2予想)が23試合、ハズレが20試合でした。つまり、「1 2」と予想した試合のうち、引分けとなった試合が20試合あったわけですね。結果的には、まぁどっちが勝つか分からないような試合で使うことが多くなる、この「1 2」なわけですが、今季の記録からいうと、使ったからといってそれ程カバーできたわけではありませんでした。なので「1 2」を使用するかどうかは、結局は好みですかね。ただ、私は個人的に、引分けの可能性が低いと感じる試合もあると思うので、場合によっては使っていこうと思っています。
さて、もっともっとデータを取りたいのですが、2009年開幕まであと1ヶ月半。あっという間に始まりそうですが、出来るだけ必要なデータは取っておきたいです。ま、今年もそれ程軍資金を捻出できそうにないので、シュミレーションしながら、時々勝負とうい感じになりそうですが^^;
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情けないことに、toto当選は今季1回だけでした^^;シュミレーションでも3等以上は4回。今のシュミレーションでも、約4万円の赤字という結果でした。
まず難易度に関して。難易度を、S・A・B・C・Dと表記していました。それを、数値化してみました。Sは難易度8、A=6、B=4、C=2、D=1とし、合計したものを、その開催回全体のtoto難易度としてみました。第535回(J1第20節、J2第30節)からこのS〜Dのランク付けをしていたので、それ以前のものは、後からパーセンテージを元にランク分けしてみたので、正確な記録ではないですが、だいたいは70以下だと易しい。70前半もわりと予想しやすい、80ぐらいより上になると、私の中では難しいという見解です。第359回(難易度90)のように、かなり難しいと予想も、結果的に順当なチームが勝ったという回もありましたし、第323回(難易度70)のように、割と易しいと予想しても、引分けが多かったり、荒れ試合が入ってくるとくじ結果も荒れますが。
そしてやはり重要になってくるのが引分け数。08年、toto開催数が計38回で、1開催中の引分け試合数が最も多かったのは3試合で、計11回、全体の28.9%でした。次いで4試合と1試合が共に7回で18.4%。引分け試合数が1試合〜4試合となった開催回は、計29試合で76.3%。5試合以上が計8試合で21%。0試合は1回で2.6%という結果でした。
マルチで買っている人にとっては、妥当な狙いとしては4試合以下ということになりますよね。私のように削減ソフトを使っている方は、妥当に予想する時は1〜4試合ということになってきますかね。
削減ソフトを使っている方は、このあたりは繊細な部分でもあります。まして3等保障にすると買い口も減るわけですから。3試合にするのか、4試合までカバーするのか。上記しましたが、1試合〜4試合が計29回で76.3%。1試合〜3試合だと22回で57.8%。5試合以上が8回で21%、4試合以上で見ると計15回で39.4%。4試合以上となる可能性が約40%ともなると、毎回3試合以下狙いというのもいかがなものかとなってきますよね。今季引分けが5試合以上で1等の当選が出たのは第338回のみ。大きいのを狙うのにリスクを背負って引分けを多目にマークすることも…どうでしょう…^^;
さて、今年のデータだけでは過去はどうだったのか気になりますね。05年〜08年の4年間での引分けデータをみてみると、合計147開催中(中止試合の出た第291回と第178回を除く)、最多は3試合で48回、全体の32.6%でした。1試合〜4試合が計125回で85%、1試合〜3試合にしてみると計96回で65.3%。5試合以上は計20回で13.6%、4試合以上でみてみると51回で34.6%となっています。ちなみに、引分け0試合というのは、ここ4年間で合計2回、全体の1.3%という確率です。
もうひとつ、購入の仕方で、「10 」、「 02」のようにマルチを使用するのが基本ですが、「1 2」という予想を併用するのは有効なのか。ちょっと記録を取ってみました。これはあくまでも私の予想を元に、ということでしかないわけですが、参考までに。「1 2」という予想を立てたのは計79回で、的中(第1予想)が36試合、ドロー(第2予想)が23試合、ハズレが20試合でした。つまり、「1 2」と予想した試合のうち、引分けとなった試合が20試合あったわけですね。結果的には、まぁどっちが勝つか分からないような試合で使うことが多くなる、この「1 2」なわけですが、今季の記録からいうと、使ったからといってそれ程カバーできたわけではありませんでした。なので「1 2」を使用するかどうかは、結局は好みですかね。ただ、私は個人的に、引分けの可能性が低いと感じる試合もあると思うので、場合によっては使っていこうと思っています。
さて、もっともっとデータを取りたいのですが、2009年開幕まであと1ヶ月半。あっという間に始まりそうですが、出来るだけ必要なデータは取っておきたいです。ま、今年もそれ程軍資金を捻出できそうにないので、シュミレーションしながら、時々勝負とうい感じになりそうですが^^;
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